2020年2月29日土曜日

角川武蔵野ミュージアム

隈研吾 絶賛工事中
これは期待しちゃう。
ところざわサクラタウン

2020年2月27日木曜日

ポーラ ミュージアム アネックス展 2020 -真正と発気-

ポーラ ミュージアム アネックス
寺嶋 綾香(Ayaka Terajima) 粘土
半澤 友美(Tomomi Hanzawa) 紙
太田 泰友(Yasutomo Ota) 本

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吉岡徳仁「Prismatic Cloud」

GINZA SIX
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UMA / design farm展

クリエーションギャラリーG8
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みなさんテレワーク?時差出勤?

朝8時の新宿三丁目駅が閑散。

現代美術コレクター

高橋龍太郎 著
久しぶりに立ち寄った図書館で手に取った一冊。いろいろ腑に落ちることがある本だった。体験した感覚が裏付けられてつながった。
草間彌生、村上隆、奈良美智、会田誠、山口晃、名和晃平...現代美術作家は日本古美術からの系譜を受け継いでいる。なるほどね。禅や茶道のような感覚で現代美術鑑賞に臨む。なるほどね。

村上隆は収入を美術品収集に充てていて膨大なコレクションを築いているとのこと。スーパーフラット・コレクション展を見逃したのは悔やまれる。

2020年2月25日火曜日

2020年2月24日月曜日

2020年2月23日日曜日

久松湯

太郎さん作品また見れず…

東京カテドラル聖マリア大聖堂

丹下健三 1964年
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「現代の技術は、再び人間性を回復しうるであろうか。現代文明は、はたして人間とふれあう通路を発見しうるだろうか。現代建築と都市は、再び人間形成の場たりうるだろうか。」私のささやかな体験は、これにたいして、イエスという答えを与えようとしているのである。しかしそれは、現代技術が、現代精神の象徴を空間形態のなかに創造しえたときにおいてである、といわなければならないだろう。そうして、それに対しても私はその可能性を信じている。
「空間と象徴」丹下健三 1965年