2010年9月10日金曜日

アバクロ

サービス精神旺盛。
店員さん自由奔放だけど。

2010年9月8日水曜日

3M store

トラフの仕事
ダイノックシート、床にも貼っちった。

2010年9月4日土曜日

Kiichiro Adachi, SOAP/SOAP

足立喜一郎

懐かしゅうございます。
ミラーボールのアナログな光。昭和でございます。

お洒落な天井。なんだけどなぁ・・・

【本】The Sense of Wonder

レイチェル・カーソン 著

「センス・オブ・ワンダー=神秘さや不思議さに目をみはる感性」

この感性は、やがて大人になると決まって到来する倦怠と幻滅、あるいは自然の源泉からの乖離や繰り返しにすぎない人工的快感に対する、つねに変わらぬ解毒剤になってくれるもの。

著者は1962年に『沈黙の春』(Silent Spring)で環境汚染の警鐘を鳴らした。執筆中に癌宣告を受け後世に意思を伝えたいと本書にとりくんだらしい。1965年、友人達が遺稿を編纂して出版。今の社会を見透かしたような提言。

2010年9月3日金曜日

OKいただきました。

shokolattsus @JunioDesign のピカピカの新店舗に。ピカピカのチタンカップが並びました。照明計画 @wallyssk さんと@ryo_coO さんが終えて、さらにピカピカです。


SUSギャラリー

やきとり屋のスパイシーチキンカリー

500円@広尾散歩通り
んまい。

2010年9月2日木曜日

銀座ナイト・ライト・ツァー


銀座はね、通りをつなぐ路地がおもしろいのね。
ENV.イシカワさん、アイザック、フジワラさん、METI.ツチヤさん
LD.ショージさん、アカネさん、ナガシマさん
EL.カコ、カメ、わたし
座長より あかりの新概念――「KURARI(くらり)」が提唱された。

【本】数学脳で考える

グレアム・タタソール 著

親族、親しい同僚、お客さん、友人、知り合い。なんやかやつながりを持つ「仲間」80人。ダブりを50%とすると40人が自分の社会的サークルに拡がる人数。自分の仲間のさらに仲間の数は40×40=1,600人。つながりが1つ増えるたびに40倍になる。

1: 40人
2: 40×40=1,600人
3: 40×40×40=64,000人
4: 40×40×40×40=2,560,000人
5: 40×40×40×40×40=102,400,000人
6: 40×40×40×40×40×40=409,600,000,000人

地球の人口が約66億人だから、仲間の仲間の仲間の仲間の仲間の仲間をたどっていけば人類の3分の2と知り合いになれる。1ステップで44人増えるとすれば全人類を網羅。6人辿ればアメリカ大統領にだってつながれる。

数学脳・・・ギーク
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ギーク (geek) とは、アメリカの俗語で卓越した知識があるということを指す。
そもそも良い意味では使われなかったが、インターネットが注目されるようになると共に、コンピュータやインターネット技術に時間を費やし、深い知識を有する者もギークと呼ばれるようになった。現在ではけなす意味合いも薄れてきており、自称としても用いられている。 なお、日本ではしばしば「オタク」と訳されるが、"geek" には サブカルチャーの熱心な愛好家という意味はあまり含まれず、「(コンピュータ系)技術オタク」という意味合いに近い。
・・・Wikipedia

2010年9月1日水曜日

身体的感覚をもってあかりとつきあう

「人とあかりの間に断絶があるよね」
「あかりは関わるものじゃなくて、与えられるという感じがある」
「あの軽薄なスイッチや調光ツマミがいかんね」
「オーディオアンプのボリュームのように重さを感じるとひかりとつきあってる感じがするよね」
「レバーを引き下げるとか、触るなんてのもあり」
「もっと身体的感覚をもってあかりとつきあう必要があるね」
「やっぱ人とあかりのインターフェイスを見直さなけりゃいかん」
「そこに次のあかりの未来が広がるね」