2012年3月16日金曜日

ひょっとこ

柚子柳麺◎前半ゆずの香りを楽しみ後半チャーシューを堪能する。

2012年3月14日水曜日

LEDのレンズたち

多種多様な形のものが生み出されている。そしてみなとても美しい。
カンブリア大爆発のように進化の過程で様々な実験をしているようだ。

アビエイター

マーティン・スコセッシ監督 2004年
レオナルド・ディカプリオ/ケイト・ブランシェット/ケイト・ベッキンセイル
ハワード・ヒューズの名は大富豪として記憶している。けどパンナムと張り合っていた人だったとは知りませんでした。飛行機と映画。好きなものに持てる財力を投下する。そしてその立場が奇異な精神状態と行動を示す。こういう人は今もいるのだろうか。JOBSは近かったんだろうな。

2012年3月13日火曜日

レイジング・ブル

マーティン・スコセッシ監督 1980年
ロバート・デ・ニーロ/キャシー・モリアーティ/ジョー・ペシ

スコセッシ監督を続けて観る。
イタリア系の監督がイタリア系の俳優とアメリカのイタリア系社会を描きました。家族愛、同胞愛、自己愛に満ちた話。やっぱデ・ニーロはすばらしい。

2012年3月11日日曜日

ヒューゴの不思議な発明

マーティン・スコセッシ監督 2011年
エイサ・バターフィールド/クロエ・グレース・モレッツ
サシャ・バロン・コーエン/ベン・キングズレー/ジュード・ロウ

ディパーテッドの次がえらく純粋なおとぎ話に。
こういう世界があるのですね、スコセッシ監督。
映画賛歌のファンタジーでした。
ヒット・ガールがお姉さんになってた。

一周年の空


長く歯がゆい一年だった。
被災地には一度も行っていないし、何か行動したわけでもない。ちょっと募金した程度。ただ、いろいろ考えた。考え方も変わった。と思う。その時は一瞬「これはだめかもわからんね」と思ったし。そういう人々が多いんじゃないだろうか。

道の先が歩道橋

歩道橋というのは道に直交して架かるもの。これが普通なので道の先が歩道橋だととても違和感を感じるなぁ。渡るしかないんだから。この線路を越える歩道橋の上からの眺めはワンダフル。電車がいっぱい。

とてもかわいらしい美術館

ヤオコー川越美術館 三栖右嗣記念館
東海林さんから話を聞いて、いてもたってもで開館日に訪問。
エントランス、展示室1,2、ラウンジの4室構成。
展示室1は地からの光。展示室2は天空の光。
各室外壁側の2面を塗装。その色がいい。
建築設計:伊東豊雄建築設計事務所
照明計画:ライトデザイン 東海林弘靖

力強く壮観


小江戸川越の町並み。
こんなに無骨な男っぽい町並みはほかにないんじゃない?

麺匠 清兵衛

味玉鶏塩そば◎炊き込みごはん付き